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従う



彼の前で
私には、意思なんて必要ない





すべて……彼の意図で動く




私に必要なのは






意思……ではなく




彼……なのだと







心に…………刻みつける







『今日の服装は、ワンピースで。
ノーブラ・ノーパンでだよ』







職場の更衣室で
制服を脱いだ瞬間から








彼からの、遠隔操作が始まる。




今日は…………どんな自分に
出逢えるのだろう?





期待が湧き上がる。





彼の元へ着き
指示通りに出来たか確認される




『よく、出来たね。いい子だ』







ご褒美は





リモコンで動く……バイブ






それを専用のパンティの中へ
私が自ら……セットする



バイブの動きが変わる度…………



私は、ビクン!と反応する。




外食しながらも
隣席の男性に…………

バイブ音が聞こえてしまうくらいの振動…………



彼は、私の絶頂を
誘うが如く…………




ソフトに太ももを摩る。





『は、早く食べ終わらなきゃ』


そんな意思もかき消され
頭の中が……真っ白になる。



二人の部屋に着き
身体の隅々まで……検査をされる



臭い、味、弾力…………



そして


陰毛さえも


彼の手にかかる。




私には、意思は必要ない。



必要なのは…………
彼自身のみ




それを
体内に流し込み





私が持っていた意思を
排出させる





大量の意思は…………



排出される前に
私のお腹の中で…………






最後の抵抗をする。





激痛…………




排出したいと
願い出ても…………許可は出ない



彼の意思を……固くするため



口で奉仕する。



前屈みの体勢は
それだけで、排出を促し



我慢…………と
限界…………の境界線が



身体を縛りつける。




まるで、愛犬に
躾るかのように…………



彼は



朦朧としている
私を撮影しながら…………


スマホに映る私にむかって



『よし!』



と、だけ言った…………





ダムの水の勢いにも似た
スピードで



私の意思は
ひどい音と共に排出される



恋焦がれてる
男性の目の前で…………



赤ん坊のようにオムツを着け…………



決して
見られたくない排泄姿を



晒す…………



恥ずかしい……



そんな、言葉では
表現しきれないだけの痴態



『お前の意思を確認しなきゃ……な』




オムツの中をS性の眼差しで
除き込む



私の意思なんて……必要ないんだ



空っぽの私の体内に




彼自身の
太く硬い意思が



新たに挿入される。



奥へ奥へ



突き上げる。




離れられない……二人




私の洗浄は…………つづく






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