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官能会



お花見をした日は……
往復の車内での調教のみ。


それでも、私は……
車内をイヤらしい臭いで
充満させてしまう


ご主人様は、
まっすぐ前をみて運転され


左手だけで……私を操る


『今日は、お花見するのが
メインだからね。セックスは我慢だよ』


私の全身が、ご主人様からの
一撃を欲しているのに
我慢……なんて……


そんな私の胸の内を
察しているように…………


『こんなに、パックリ開いてるココに
入れてあげない……なんて。
意地悪なご主人様だな(笑)』



この日……
私は……生肉棒さえ触らせてもらえず
サヨナラしたのです。


次の日……
私の仕事が終わる間際に
ご主人様から『浣腸セックスしたいか?』


と…………。


2日続けて逢えるなんて!!!


昨日とは、違った嬉しさで
車を走らせます



ご主人様が到着されるまで
下着を脱ぎ、待ちます。




ご主人様が私を見つけて
爽やかな笑顔で
手を振ってくれます…………


ドキドキが増す瞬間。
初恋の人に逢うかのように……



『ごあいさつ……は?』


『はい、ご主人様……
ご主人様に……触って頂く
準備が整いました。
お願いします…………』


恥ずかしさと
高鳴る鼓動で、なかなか
言えず……やっとの思いで
ごあいさつをして……脚を広げます。


ご主人様は、
まるで昨日の続きをするように

私の
一時停止ボタンを解除されます



『今日は……おもいっきり虐めるから』


その言葉だけで
蜜がトロっと滲むのが
わかりました…………



部屋に着き……
すぐに調教の準備をされる
ご主人様。

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私の全身を調べます……


ご主人様は、
淡々と冷静な口調なのに

私は……その
甘く低い声に酔わされ


高揚していくのです……



『今日は……違った態勢で
浣腸しようか?』



拘束を解かれ
また別の拘束台へ…………


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必然的に下を見ると
鏡に映る……自分の性器が


こんな……ところを
ご主人様に見られ、弄られ
舐められたのかと思うと

全身が熱くなり
汗ばんでくるのが、わかる


私の後ろでは
牛乳パックから洗面器へ
注がれる音がしていた…………


グリセリン原液……


それが混ざり、私専用の
液が出来上がる。



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冷たい液は……
ゆっくりと私の中へ入ってくる


ご主人様は、私専用グリセリン浣腸液が
私の体内へ浸入する実況を
命じられる…………


下腹部が
ひんやりとしながら……
徐々に膨らんでくる

そして、3本目が注入される頃には


グリセリン原液の効能が
発揮され始める



それは……まるで
硝子が腸に刺さるような……痛み



キリキリと……痛み始める
下腹部は、いつしか……快楽へと
私を導き始める。


『今日は、残さず飲み込んだから
ご褒美をあげるよ』



ご主人様……からのご褒美…………



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排泄の波の高まりを
感じ取っているかのように……


赤く熱い液は……
私の背中をびっしり染めていく……



私は……
命乞いでもするかのように
痛みと熱さで錯乱し…………逝く



『もう……出ちゃいます!
限界です!ご主人様ぁーーーーー!』




と、叫びながら


愛する人の目の前で




汚物を放つ…………




排泄口から流れ出る
汚物は……酷い音と悪臭をも
私の体内から引きずり出す…………



恥ずかしい……
なんて
通り越していた。



下腹部の激痛は
羞恥心さえ飲み込んで……



快楽の渦へ
私を巻き込んで逝った…………



『だいぶ……出たなぁ。
毎日の拡張の成果で便が太いぞ』



排泄物を……
観察され、洗面器に溜まる毎に


ご主人様が片付ける



これほどの
恥ずかしめ……なんて
あるのだろうか…………



激痛の後に訪れる
排出は……私の思考能力さえ
奪い去る




『さぁ、今度は……洗腸だぞ』



拘束台から開放され



待ちわびた……口づけ



ご主人様は、
壊れ物を扱うように
優しく…………バスルームへ
導いてくれる



ご主人様の肉棒を
受け入れる最終段階…………



何度も何度も
お湯を入れ…………



透明になるまで繰り返す




逸る気持ちを
表すかのように…………


排出される、お湯の勢いは
私が驚くほど……



『まだ、茶色いなぁー。
どれだけ溜め込んでたんだ?』



体内の汚物は……二人の結合を
焦らすかのように



いくらでも出てくる…………




終いには
お湯を排出しながら
逝ってしまうほど…………



だらしのないメスブタを




ご主人様は、
綺麗に洗ってくださり
ベット……へ




ご主人様の気が済むまで
私の身体を……遣って頂ける



感激と感嘆と官能…………



二人の
すべての感情が……一つになった時





突き上げられた
ニ穴には……温かな白濁液が
注入された







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