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久しぶりの……




2週間ぶりに、逢える……
2週間ぶりの、ご調教……


逢えなかった……2週間
LINEでの……ご調教


でも、ぬくもりが……
息づかいが……文字だと……感じられない



ご調教の当日。
彼は、私に指令を出す。

ノーパン、ノーブラはもちろん
リモコンローターを装着
その上に……オムツをはき、オムツの中に
イチジク浣腸を3つ温めておくこと。



実は……ワタシ



オムツに排泄するのが、興奮してしまうのです


これは、彼に逢って初めて解ったこと。



LINE文中の『オムツ』にドキドキしてしまう……


久しぶりの……オムツ


そして、イチジク浣腸を3つ内腿で温める




仕事の電話をしながら
彼が車に乗り込んでくる…………

穏やかな、優しく甘い声を聴くだけで
全身が熱くなるのが、わかる。



マジメな話をしながら
ワタシの耳を弄る

そのまま…………まるで
メモをとるかのように、指先をスルスルと
デコルテをなぞる

ワタシは……小さな溜息をはく



ようやく、電話が終わり
彼の指先で敏感になっている右耳に……


「ごめんね、仕事の電話ながくて」


と、囁く…………


ワタシは、声を出さず首だけ振った。


それは…………


「ううん、いいの」のジェスチャーではなく


逝った合図。


彼が、見逃してくれる筈もなく
強く……耳を噛んで、お仕置き



行儀の悪い奴隷は
お仕置きさえも、悦びへ



本当のお仕置きは……これから




「リモコンは?」

爽やかな彼の笑顔が……いつしか
ドSな顔つきに


「感度のチェック……お願いします」


そう言って、リモコンを彼へ渡す。


スカートをめくると、白い紙オムツが……


「マリーは、何歳でオムツはいてるんだ?
恥ずかしくないのか?」


「恥ずか…………!!!!」


言い終わる前に、リモコンで操作される



普段、汗をかかないワタシが
彼の前だと……ひと走りしてきたかの様に
汗ばんでいる。


「じゃあ、行こうか?」


ローターは……リモコンにより
様々な震動でワタシの感部を責め立てる

まるで、彼の意志が伝わっているかのように…………


車の中なのに
ベットの上にいるような……興奮。


逝くのを我慢しとおせる訳もなく
だらしなく、何度も何度も……勝手に逝く


そんな……奴隷の姿を横目で見ながら
彼のS性は、スーツのズボンにくっきりと浮き彫りになる


ホテルの駐車場に着くと
いつにも増して、車が多い…………

ウェイティンルームに通される

そこでも、彼は…………
ワタシの身体で楽しむ。


耳を噛んだり
乳首をつねったり…………

人の往来があるため、声を出せない。


しばらくして
準備ができたチャイムが鳴る。

すると、彼が
おもむろに、ワタシのオムツを下げて

「イチジク浣腸してやる、早く出せ」

と、いつになく荒い口調に……


温めていた、イチジク浣腸が
勢いよく3つ注入される


彼は……
何事もなかったようにフロントで鍵を貰う


3つの浣腸液の威力は
予想外に早く

エレベーターの中で……
暴れ始めた



彼の左腕に掴まり
必死に我慢する…………


「どうしたんだ??」


頭を横に振るワタシに…………


「まさか、逝ったのか?(笑)
我慢だぞ…………」



それは、排泄の我慢と
逝く事の我慢


オムツをはいている事は
ワタシにとっては、安心感ではなく
起爆剤となることさえ、彼には知られている……


部屋に入るなり
衣服を脱ごうとするワタシを


押さえつけるように……抱き締め
濃厚なくちづけ


「舌だしなさい」


いつもなら、嬉しいお言葉なのに
爆発しそうな下腹部に焦らされ

下を向いてしまう


彼は……
両手でワタシの顔を持ち上げ


下唇を噛む……



ワタシには、微塵の余裕もなく
排泄することを懇願する


そんなに大声ださなくても


そう思うほどの声で、訴える



「マリーのその声……
その表情が……たまらなく興奮するんだ
もっと楽しませてくれよ……」



ただ、「我慢しろ!」と言われたら
無理なのも、わかられている…………



彼のS性は……
言葉通りに反り返っている


唯一、奉仕できるのは……口だけ。


しゃがんだら、絶対に……危ないのに
さっきの言葉が、ワタシに魔法をかける……


夢中で奉仕していると



「なんか、匂うぞ……
なんの匂いだ?マリー(笑)」



その声……で
魔法は溶かれ、排泄の波が襲いかかる



「お願い……します。排泄させて…………ください!
もう、無理なんです……出ちゃいます!!!」


たぶん、そんな事を叫んだと思う…………


小走りで浴室へ



もう、オムツには
第一波が……打ち寄せていた……

2017040120325923d.jpg 

「まだだぞ…………」

「もう、無理なんです!
ごめんなさい‼  お許し…………ください…………」


言い切る前に


ワタシは……力尽き
オムツの中には…………大量の……



オムツを下げて
彼は……嬉しそうに中を見つめる……




まるで……
彼への忠誠心を確認するかのように…………







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7 Comments

へたれ主  

(・・;)

オムツをはくと興奮するですか・・・。
私にはよく理解できませんが、マリーさんが変態だってことだけは分かりました(^^;)
ご主人様、マリーさんのことをよく理解されてるんですね。
オムツの中には・・・大量の・・・。
恥ずかしでしょ? 恥ずかしいですよね?
最愛のご主人様の前で?
最愛のご主人様の前だから?

すいません、ワルノリしましたm(__)m

2017/04/01 (Sat) 23:31 | REPLY |   

慎太郎  

恥ずかしい

ああ、恥ずかしい行為ですね。
我慢出来なかったんですね。
ご主人様の嬉しそうな内心が、分かるようです。

素敵な画像と共にあると・・・より光景が脳裏に浮かぶ文章です。
おしめ姿、よくお似合いですよ。

2017/04/02 (Sun) 00:33 | EDIT | REPLY |   

ぴぃ  

オムツ・・・

ぴぃの憧れのオムツ

こればっかりはフェチ(ジャンル)
ぴぃのご主人様はアウトなのです・・・
お陰で大人用オムツを見る度に発情・・・
食べる塗るは無理だけど・・・
オムツは別・・・
絶対蕩ける・・・
いいなぁ・・・

2017/04/02 (Sun) 05:20 | EDIT | REPLY |   

マリピチュ  

へたれ主 様


やはり……変態なのでしょうか(笑)


最愛のご主人様に見られたい
そして
恥ずかしい事だと認識したい

これも変態なのでしょうか(笑)

2017/04/02 (Sun) 16:26 | REPLY |   

マリピチュ  

慎太郎 さん


ワタシよりも
ご主人様の方が……オムツフェチだと思う……
のですが(笑)

唯一、付けてもいいと言われてるの
オムツですから(笑)


最近は、動画も写真も
撮ってないので……添付できるかな??(笑)

2017/04/02 (Sun) 16:29 | REPLY |   

マリピチュ  

ぴぃ~さん


そーなのですね。ですよね……普通のパンチぃーも
ダメなんですもの。オムツなんて……(/o\)

オムツに排泄する……あの背徳感が
堪らないのです(///ω///)♪

2017/04/02 (Sun) 16:33 | REPLY |   

美月  

おむつ写真素敵♪

二人共におむつが好き・・・・
ってことに、とても意味があると思います。
ご主人様のそんな性癖を受け止めてくれる人は
そうそういないと思いますよ。
ご主人様はマリーさんを手放さないと確信いたしました。

2017/04/06 (Thu) 01:34 | REPLY |   

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