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生涯ひとつ

ワタシのゾクゾクを
彼は……



楽しむように、操る




まるで
マリオネットのように




「今日は…………
どんな風に浣腸されたいんだ?」




浣腸…………




もう、ワタシには
必須アイテム




彼がワタシの
上に覆い被さり…………



溢れる淫汁の穴に
彼の性器の先だけを擦り




答えるまで……いれてくれない





「ぬ、ぬるま湯を…………たくさん
浣腸かけてください!」





彼は…………





一気にワタシの性器へと
捩じ込んできた





ワタシは……




獣のような
叫び声をあげ…………果てた





果てようが
お構い無しの……彼




ワタシの性器が
彼の性器に絡み付く……




「お前は……俺に
俺は……お前に逢う運命だったんだ……」




彼の…………
途切れ途切れの声が





ワタシを……興奮させる





ワタシの性器を
堪能している……証だから




彼が、何かを手に取り
ワタシの片足を上げた…………




ケツの穴に
何かしらの刺激がある…………







「ぬるま湯の前に…………」






イチジク浣腸の容器だった






性器には、彼の性器が…………




ケツの穴には…………
腹痛を促す素が……




プラスチックの固いノズルの先が……
ケツの穴の感じる部分を
刺激する






『なに、この感覚…………』





性器の奥を
幾度も幾度も突き上げられ






その、快感以外の





ゾクゾクが…………





ワタシを飲み込んでいく…………






「ノズルで…………い、イキます!」








彼は…………
きっと、わかっていた。






イク……タイミングを





そして…………
果てた瞬間に……イチジクの液を







注入した…………





まるで…………









精子を…………出すように






彼と性器で一つに
つながったまま






もう一つ…………イチジクが
刺激する








『ほ、欲しい!!』








心の声は……性器を通じて
彼に伝わったのかもしれない






さっき
ノズルでイッたばかりなのに




波が……押し寄せる




『ワタシ……本当に
変態に……なったんだ』




その事に……気づいた瞬間に







果てた…………







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1 Comments

ぴぃ  

ハゥハゥ(〃▽〃)

絶対に気持ちイイです⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄

お浣腸と挿入・・・
ぴぃの脳内もバラ色になっちゃいました(〃▽〃)

考えてたら・・・
・・・
・・・
・・・

ヤバイです💓

2017/03/01 (Wed) 01:49 | REPLY |   

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