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視線……参

買い物袋を……彼に渡し
彼に掴まるように
店内を後にした。



自分の下半身が
意志を持っていない…
歩くことも、ままならない
そんな感じだった。


ヒールの振動が
バイブの振動に重なって
倍増する……


車までの距離が
異常に長く感じた。



シートに座ると
歩いている時よりも
バイブのフィット感が増し
イキそうになる……


そんなワタシの表情を
彼が見逃すハズも無く……

パンティーの上から
リズムよく、バイブを叩く。


そのリズムは、絶頂を迎える
ためのカウントダウンのようにも
感じられた…………

何度も何度も
絶頂の大波をかわし

ようやくホテルに着く。


買い物した品物を
テーブルにひろげる……

いつもより
小さめなグリセリンの瓶に


安堵では無い
別な感情が湧き上がる


それを
10個のイチジク達が
補おうとばかりに
箱から勢いよく……ばらまかれた


床に仰向けで
横になるように彼が促す。


「ココ、どうなってるんだ? 」

さっきまで
小さなバイブに
力いっぱい犯され続けていた
ソコは……過敏になっていて
当たり前の状態だった。

主に触れていない。
それはわかっていた……

でも、背筋を
電流が走るような刺激で
のけぞるワタシ…………

その反応を
楽しむように、焦らす彼……


「我慢した、ご褒美を
先に今日は……あげよう」


ワタシの中心を
彼のイキり勃った感情が
貫いた…………

声なんて出ない。

彼がワタシの一番奥で
留まりながら
ワタシが絶頂したのを
感じていた…………

ヒト突きで
これまでの我慢が
発散された。


快感……に
浸るワタシに


彼は
優しく……甘く……囁く



「マリー、イッてもいいって、
お許し出たんだっけ?」


まどろみながら彼を
見つめていた……ワタシは


はっ!と
目を全開に見開いた…


「お仕置き……だね」


その言葉に



ワタシの奥で
留まったままの彼自身を



キツく締め付け
2回目の絶頂を味わう、ワタシ…………


お仕置きを受ける態勢をとり
躾を受ける。


真っ白な牛乳に
透明なトロミのあるグリセリンが
飲み込まれていった……


冷たさが
腸内に侵入する道のりを
体内からワタシに示す……


約、牛乳パック1本を
排泄口から飲み込むと……
フタをされた。


また……
仰向けになるように
導かれ……彼と対面する。


彼の感情は
興奮状態を保ったまま

ワタシの中へ……


二人が1つの状態だった。


そこへ
熱く赤い液体が
ワタシを攻めてくる!

点、点と
小さな面積だが
確実にワタシの乳首や
クリ〇りスを


小さな熱さが…………犯す


暴れたい!
赤い液体から逃れたい!!


でも、離れたくない。


彼の興奮に
しがみつくかのように


ワタシは中心をキツく
締め付けていた


彼は………
バイブを叩いたリズムと
同調で突いてくる。

赤い液体と共に…………


ワタシの身体は
表面は……赤い液体
内部は……白い液体に

犯され続けていた。


「もう……お許しください」


それが、ワタシが
ようやく発することができた
限界の言葉…………


お風呂場で
下品な爆発音と共に
白い液体が噴射する…………


何度も何度も
彼に鑑賞されている光景。


それでも
初回の時のように


恥ずかしい………



全てを
吐き出したワタシを


優しく抱き締め
洗浄をしてくれる。


ベッドで
重なり……また一つになる


お互いへの
変わらぬ思いを
見つめ合いながら………

声にならない言葉で
交わし合う。


「一緒に……イクぞっ」


彼を見つめながら
彼に見つめられながら


お互いの絶頂を
確かめ合った………………



そして
ワタシの中には


彼からの
白い液体が温かく注ぎ込まれていた







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