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視線……壱

紅葉を一緒に観ようか?




出逢って三ヶ月……
初めて過ごす秋を味わいます



郊外へ向かいながら



「脱いでごらん……」


ワタシの太ももを
優しく触りながら…

彼からの調教がスタートした


決して……
キツイ、強い口調では無い

声だって、荒らげることも無い


とても
優しく、心地のいい口調


なのに言葉は……
イジワルで、イヤらしい


信号待ちをして
隣の車線にも車が停まっている中


パンストを脱ぎ

パンツを脱ぎ
たたむために、太ももの上に
置いた瞬間…………


彼の手が




反対車線の
車両も多く……たぶん見られてる




右折待ちの間
彼は、ワタシのパンツの
匂いを嗅いでいた…………


「み、見られちゃいます!」

彼の手から
パンツを奪おうとしますが
返してもらえず……


恥ずかしい



のに




嬉しい



赤面するワタシ……



車は
順調に秋を目指して
山へ向かいます。


だんだんと
大型トラックや
観光バスなどと多くすれ違うように……




「スカートの中、見せてごらん」


ワタシの太ももを
触っていた自分の手を離し

ワタシ自身に
その体勢をとらせる……彼


スカートをまくり
下着をつけていない…ソコは


サラッとしているハズなのに


彼が長い指でナゾると……

液体の音がした。



「なんだ?この音は?
なんで、こんな音がするんだ?」


そう問い詰めながら
彼の指の動きは早くなる……

ワタシの意志では
どうしようもできない興奮は

ただ、ただ

『コレだけで、イったらダメ』

と、絶頂を抑える事に
集中するしか、なかった……。


「もう……イキそうです」


答えは、わかっているのに
言葉にしなければ
我慢なんて出来ない状態


「ここでイったら
マリーの大好きなご褒美
あげれないよ」


「…………は、はい。」


彼は… 
ワタシの我慢を
試すかのように……

ワタシの液体で濡れた
長い指を
排泄口へ挿入した。


『そ、そこは!!』

スンナリと受け入れられる程
彼の指は濡れていた


ワタシの感じる場所を
運転しながら
器用に攻めてくる……彼

助手席で
身をよじりながら
赤面している……ワタシ


すれ違う対向車は
見えていたに違いない




お昼になり
目的地の途中にある
お蕎麦屋さんへ入った……

時間的なものと
観光客の多さで店内は
後片付けさえ、追い付いて
いない状態だった。

カウンターに座り
注文をする、彼。

ワタシのすぐ隣には
先客のオバサンが一人……
座っていた。

しばらくすると
彼の手がスカートを
めくりはじめる…………

後ろにだって
御夫婦の客が居る。

目隠しになるような
ついたてのない空間……。

彼は
ワタシの濡れた部分を
イジリながらテレビを見ている


隣のオバサンは
目の前で
お蕎麦を、作る店主に
向けられていた…

ワタシは、
オバサンに気づかれるんじゃ
ないかと……

彼の目を見た

彼は
ワタシの「ダメです」の
口パクを見ても止めるはずもなく


ワタシは、うつむきながら

でも、
止めて欲しくなかった……




待ったかいのある?お蕎麦を
食べ終わり


目的地へ向かう……



「今日は、お買い物も
するんだったよね?
なにを買うんだっけ??」


続く…………



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