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真性の鍵



彼が持っていた鍵は
ワタシの真性マゾの扉の鍵


これまでに
数人の男性が、S性の鍵で
開けようと試みたのに…………


合わなかった、鍵。



「今日は、マリーの一番
恥ずかしい姿を見届けてたい」


そう言われ……

今まで以上の
恥ずかしい姿……とは


と、考えていた。



彼からの、指令は


『彼の顔の前で……ガスを出し
どんな、臭いがするかを尋ねる』


『自然排ガス出来ない時は
シリンジでガスを入れる』


『浣腸後の排泄は……オムツへ』


『全てを撮影する』



この指令の
どれか一つが…………

ワタシの扉の鍵だった。




待ち合わせ場所で
彼の姿を見た瞬間に…………


『やっと……逢えた……』


安堵感と伴に
身体が下腹部から
じんわりと熱くなっていくのが
わかる…………


たった一週間
逢わなかっただけなのに…

その間だって、毎日
連絡し合っていたのに…


一ヶ月以上も逢えていなかった
感覚があった。



いつもの
爽やかな笑顔で
ワタシを見つめる…彼


最初に
交わした言葉さえ
覚えていない程…………


ワタシは…興奮していた



部屋に入り
彼の背中を見た時……


彼のスイッチが
入ったのが、わかった。



『はじまる……』


緊張と興奮を
抑える事が……やっとだった。


ソファーに座り
ノーブラ・ノーパンかの
チェックをされる。

ここは、合格……


次に

陰毛をすべて
綺麗に除毛しているかのチェック……


「ん?なんで、ここだけ
剃ってないんだ?」


前の部分だけ
剃らずに残していたのは……


「私に剃って欲しいからか?」

「は、はい……」


図星だった。



「それじゃ、一つ追加しなきゃなぁ…
ロウソクで…………」



ドキッとした瞬間


彼が……
ずっと弄っていた
ワタシの中心から…………


更にイヤラしい音が
大きくなった。



「ロウソク……って
言葉に、なんでこんなに
反応するんだ??」


言葉……

だと思っていた……


言葉で
自分の姿をイメージしたり

思い出したりして
反応しているのだと…………



言葉……では無く




ワタシの扉の鍵は




彼自身の……声



だから


例え過去の男性達と
同じことをしていても

開くはずは無かった…



優しく、穏やかな口調
少し低めの音質で


とてもイジワルだったり
恥ずかしい事を言う。


きっと……彼は
もう随分と前から

この事に気づいていたらしく

ワタシの反応を
愉しんでいるようだった。


ワタシは
耳元で囁かれる彼の声と

耳を撫でる
彼の息使いで……

絶頂まで一気に
登りつめる…


「こんなに、欲しがって……
今日のマリーは、今までで
一番、淫乱だな…」


そう言うと

巻きスカートを
外されただけで……

モロ出しのワタシへと

彼が……入ってきた


それでも、
イク事は……許されていない。


洋服をめくられ
露わになる……胸を


鷲掴みしながら
奥へ奥へと、攻めてくる…


まだ、なにもされていない。



特別な何かをされた訳じゃないのに……


ワタシの興奮状態は
ノーマルセックスの終盤
くらいに相当していた………


イクのを我慢する

そんな意識さえ
飛ばすかのように……

彼は
ワタシの耳元で
ワタシ自身の動きを
解説する……


『もう……無理……』

でも、ここから
もう少し我慢する事を
ワタシの身体が覚えていた……


ベットに移り
彼の体重が……ワタシにかかる

その重みが
とても心地いい……


重なっている実感……


そして
彼が……ワタシの奥へ
ゆっくり力強く入ってくる


「なんで、こんなに
気持ち……いいんだ?お前のココは」


答えは、決まっていた

「貴方を待ち焦がれていたからです」

荒い息使いで
声にするのが、やっと……だった


「俺もだよ………」


その……声で


果てる、ワタシ……



見逃してくれるハズもなく
勝手にイッてしまった
ワタシへ、お仕置きするかの
ように……

攻めは、続く。


「それじゃ、ガスを出してみようか?」


ソファーに座る彼の前で
四つん這いになり
お尻を高く突き上げる………


「出してごらん?」


彼の息使いが
お尻に感じるほど

彼の顔は……近いとわかった。


「ガス……出ません」

恥ずかしさを
押し殺して発した言葉に


「お腹に力を入れて……」

そう言いながら
ワタシの下腹部を押す、彼


やはり……自然排ガスは
無理……だった。


「それじゃ、ガスを入れてみよう」


いつもは、液体を注入する
シリンジで
空気だけを挿入する……


お腹の中に
圧迫感を覚える…


すぐに
ガスが……出そうになる



「じゃあ、お願いして……ごらん?」


「ワタシのオナラの臭いを
嗅いでください」

突き上げたお尻からは
とても下品な音と
悪臭が放たれる…………


「なんだ?この音は?
ちょっと……臭いなぁー」


姿を見ただけで
身体が火照るほど、恋焦がれてる
男性に……一番、見せたくない
姿。


『もう、顔を見れない』

それほど……恥ずかしい


「この臭いからすると
相当……溜まってるのかな?
出さないと……ね。」

恥ずかしさで
撃ちのめされたワタシは
そのまま動けずに

液体を受け入れた………


最初は、
スーッと流れ込む液体は
徐々に存在感をアピールし

ワタシの腸内を
暴れまわる


「今日の排泄は……ココだったね」


と、オムツを敷かれた。


激痛と戦いながら
床に横たわる……ワタシ。





「あっ、そうだ。
さっき……勝手にイッた
お仕置きがあったね」


そういうと

ライターで火をつける


「どこに?欲しいかな?」


ワタシに聞かなくても
彼が一番わかっているのに

「ち、乳首と……
く、クリ〇〇スと……
せ、せ、背中に……ください」

「本当に、そこだけで……いいのか?」


口ごもって迷っていると


赤く熱い液体が
胸元に数滴、垂れてくる。



ワタシは……
お仕置きされてるとは
思えないほどの


悦びの声を上げる……


「マリーは、本当に好きだよな……
ロウソク……」


悦びを与えるように
ワタシの乳房は
赤く……染まる




「ア〇ルにも……ください!」


悦びを
感じたワタシは
自ら欲してしまった……


自ら、
アソコを広げ
クリ〇〇スを、剥き出しにし
赤く染めて貰い……

そのまま
足を持ち上げ……

ア〇ルにも……


熱さが快感に変わる
あの一瞬が……たまらない。


それと比例するかのように
腸内の激流は加速を強めた


「もう……出ちゃいます」


そう、ワタシが……
発した時には

彼がワタシの中へ
入っていた……



快感と激痛の狭間は
表現のしようが無い……感覚



ワタシには
表せる言葉が見つからない程




気持ち……いい。



何度かイッた後


オムツを装着された……



ソファーに座る彼の前で
排泄のお願いをする……


「立ったまま……してごらん」


彼の顔など
見れるはずも無く


意識さえ
遠のく程の解放感が

オムツの中に放たれる……



さっきのガスの音など
比にならない程の爆音が
谺響する……



姦な姿をしたワタシを
彼は……

抱きしめ
お風呂場へ……


大量の排泄物を
彼が片付け……

ワタシの汚れた部分を洗う。


「可愛かったよ」


その声に
全身の力が抜ける……


ベットで
彼の興奮を受け入れる


重なって離れず
抱き合いながら……

愛の言葉を交し合う


彼の顔を
見れなかったワタシが

彼の頬を
撫でながら…………


「イクところ、見てください」


と、懇願する。



彼は
優しく……甘く……




「いいよ、見ててあげる。」


その声で
何度も何度も……絶頂へ




最後は……
彼の興奮を放つ瞬間を
ワタシも見届けて……




離れられない……二人は







扉の鍵を
お互い掛け合った……















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