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愛情表現




『今度は、どんな調教しようか?』






まるで、それを考えるのが
楽しみなように







そして
ワタシなんかが想像も
つかない事を提案されます








「今日は、新鮮な生卵を
10個使って……マリーを
調教したい」






詳細な内容文を読んで……




「無理です」




と、言うのは簡単でした。





この調教を受けたい……






その気持ちが勝っていました。









待ち合わせ場所に
卵を自ら購入して待ちます。








いつも車の中では
にこやかに話をするのですが




この日は…………
車に乗った瞬間に
彼のSにスイッチが入りました









その変化に
気づいていたワタシは
既に…………濡れていました








スカートをめくられて




「触り易いように
足を開きなさい」




助手席で
開けるだけ、足を開くと……



太ももから、ゆっくりと
ソフトに彼の手が
這ってきます





『シート……汚しちゃう』


それほど、濡れているのが
わかります




「どうしたんだ?こんなに溢れて……
まだ、何もしてないだろう?」





そういうと
溢れ出ている液を
彼の長い指が……かき混ぜます






グチュグチュ、ぴちゃぴちゃ





それだけで
いやらしく、恥かしく





益々……溢れるのです



ワタシの入口は
パックリと大きく開き
既に……受け入れ万全になって
いました。






『まだ……車の中なのに』



どれだけ自分が淫乱なのか
改めて思い知らされました……



ようやく
二人の部屋へ着き

いつもなら
抱きあったり、談笑したり
するのに…………





この日は
すぐに調教が始まりました









アイテムバックから
300CCのシリンジを取り




「コレを使って……卵を
マリーの中に入れてあげるよ

マリーが卵を産むのを
見たいんだ」




彼の優しく低い声が
耳元で……そう囁きます



ワタシは
その優しい声の奥に響く
芯のS性に感じてしまうのです





買ってきた
卵を一つずつ割り






シリンジの中へ
落としていきます…………



ワタシは……その様子を
まんぐり返しの体勢で
見つめていました



卵10個は
ちょうどシリンジに収まり



彼が……
微笑んだように見えました








「お願い……してごらん?」


彼の誘導に




「卵10個……浣腸してください!」







そういうと……





ワタシの出口から

シリンジを通して
卵が…………順番に入ってきます




次第に、痛み出す下腹部……



10個……全てを
飲み込み、ストッパーをします




「どこまで……我慢できるかな?」



四つん這いに
なるように、彼の指示…………




すると








カチャッと
音が聞こえる……





背中に…………







1滴……?


あ、熱い!









と、感じた時には








数ヶ所に蝋燭の熱さが
襲ってきて



叫ぶことしか出来ない!








でも、余り叫ぶと
お腹に力が入り






ストッパーが
外れてしまう………………




熱い!!




でも、






もっと……欲しい



その感情の間に居る
心地よさが

一瞬、下腹部の激痛を
忘れさせていた




「ゾクゾクするよ」


彼が……
ワタシを床に寝せ
耳元で囁き…………耳たぶを
噛みます。






ストッパーを抜き








間髪入れずに


彼のイキり勃った
肉棒が


ワタシの出口に
入ってきます



初めての姦通!


ストッパーのお陰なのか
ワタシが興奮していたからなのか



驚くほど
スンナリと入ってしまった



排泄を我慢するのと



彼の肉棒の攻撃とで



気を失いそう…………



「すごく締まって、気持ちいいよ!
マリーの二穴、両方使えるなんてな!」



確か…………そんな事を
彼は言ってくれたような




「お、お腹痛いです!」






ようやく排泄の時間



洗面器(持参のです)に
排泄します






もちろん
黄身と白身が混ざった状態
でした


全てを綺麗にして




ベッドへ移動し



彼が
ワタシの全身を
舐めまわしてくれます


足の指を噛んだり


全身を舐め終わるまでに

何回、イッたのか
覚えてません




彼の肉棒が
ようやく、ワタシの中に
入ってきます


でも、すぐには
奥まで入れてくれません。



入口を先端でなぞりながら
卵浣腸と、蝋燭をされた
感想を聞かれました


「よく、覚えてません」



これが
素直な感想…………


彼は……
腰をグーッとスライドさせ



一気に奥を突いてきます


そして、すぐに
引くのです



「もっと……奥を突いてください!!」


そう言いながら
我慢出来ずに、腰を
動かす……ワタシ



「こういう……事?」




耳で聞こえた、彼の声と
同時に


彼の肉棒が
ワタシの奥を何度も何度も
突き上げて…………



絶叫しながら



果てる、ワタシ



『彼と一緒にイキたい!』


何度となく
責められ、イカされながらも



彼のその瞬間を
心待ちにしながら


彼の顔を
両手で包み


お願いします



彼は…………



そんな時の
ワタシの顔が……
一番、ゾクゾクする



と、言ってくれます




最後は、


ワタシの出口に
彼の長い指が入り……




二穴責めをされ



一緒に…………果てました






『次は……どんな事して
イジメようかな??』







彼からの調教が
ワタシへの愛情表現なのです










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